赤ちゃんの熱中症のSOSサイン

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赤ちゃんの熱中症のSOSサイン

大人なら自分が熱中症になった場合、自分自身で適切な対処ができますが、言葉を発することができない赤ちゃんや幼児は、周りの大人が気をつけなければなりません。0歳から3歳くらいまでの乳幼児は発汗機能が未熟なので特に注意が必要です。


そこで、赤ちゃんや幼児が熱中症になってしまった場合の危険な兆候についてまとめてみました。これらのちょっとした変化を見逃さずに大事に至らないように注意しましょう。


言葉を急に少なくなる

言葉を覚え始めの頃の赤ちゃんは本当によくお喋りをしますが、熱中症になるとお喋りの数が極端に少なくなります。


動きが鈍くなる

赤ちゃんはハイハイや伝い歩きを始めると目が離せなくなる程に活発に動き回りますが、熱中症になると急に動きが少なくなります。


顔色が悪くなり、目がトロンとした感じになる

赤ちゃんが熱中症になると顔色が悪くなって、目もトロ~ンとした感じなってグッタリしてきます。


これらのわずかな変化を見逃さずに、すぐに適切な対処をすれば大事に至ることはありません。もし、これらの変化に気が付いたら、水分の補給をしながら濡れたタオルなどで体を拭くなどをし、体を冷やしてあげましょう。それでも症状が改善しないなら一刻も早く病院に連れて行ってください。

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